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Archive for the ‘映画’ Category

「SHERLOCK/シャーロック」シーズン4

18 20177月

ついに、
「SHERLOCK/シャーロック」シーズン4
が始まったそうです。

NHK BSプレミアムで放送されているとか。

 
 
ベネディクト・カンバーバッチが演じる
シャーロックホームズがとても好きです💛

私はDVDが出るまで見られないのですが、
すでに待ち遠しい~♪

 
 
こちらはシーズン1

 
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あなたを抱きしめる日まで[DVD]

30 201512月

久しぶりに映画(DVD)を観ました。
最近2時間まとまった時間を作るのが難しくて映画を観ていなかったのですが、
ここにきてようやく時間がとれました。

この映画は98分なのでちょうど良い感じです。
しかも、実話だそうです。
こんなことが実際に行われていたのですね・・・。

 
この映画は、10代未婚で子供を出産して修道院に入れられた女性の話です。
修道院が勝手に子供を養子に出してしまい、ずっと探していても見つからず、
息子の50歳の誕生日を機に、ジャーナリストの力を借りて探し始め、最後に
真実にたどり着く、といった話です。

私の話ではどうにも分かり辛いですよね。下にAmazonからの引用を掲載し
ますので、どうぞご安心ください☆

 
この映画のタイトル、原題は「フェロミーナ」という、主人公の女性の名前です。
邦題とはやはり全然違います。
映画を観終わってから原題を確認することが多いのですが、原題の方が内容に
合っていることがほとんどです(当たり前かな)。

 
では、予告通り、Amazonからの引用です。
  ↓↓
【ストーリー】
どうか、幸せでいて欲しい―。
50年前奪われた息子を探す旅に出た主婦フィロミナ。
旅の終わりで、彼女が見つけた真実とは―?

その日、フィロミナは、50年間かくし続けてきた秘密を娘のジェーンに打ち明けた。
それは1952年、アイルランド。
10代で未婚のまま妊娠したフィロミナは家を追い出され、修道院に入れられる。
そこでは同じ境遇の少女たちが、保護と引き換えにタダ働きさせられていた。
フィロミナは男の子を出産、アンソニーと名付けるが、面会は1日1時間しか許されない。
そして修道院は、3歳になったアンソニーを金銭と引き換えに養子に出してしまう。
以来わが子のことを一瞬たりとも忘れたことのない母のために、ジェーンは元ジャーナリスト
のマーティンに話を持ちかける。
愛する息子にひと目会いたいフィロミナと、その記事に再起をかけたマーティン、全く別の
世界に住む二人の旅が始まる・・・。

 
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スーパーナチュラル

21 20159月

海外ドラマでも観ようかと「スーパーナチュラル」(DVD)を借りました。

どんな話か知らなかったのですが、観てみると・・・、
これって怖いじゃないですか!! (ホラーは大の苦手です(汗))

 
仕方がない、借りてしまったし、
第1話を観たら、どうしてお父さんがいなくなったのか気になるし、
かといって、お父さんがどうして失踪したかだけ知るのも面白くないし。

そんな葛藤の日々(そんな大げさではありませんが)。

 
海外のDVDを借りる時の私なりの基準は、シリーズが長く続いているもの。
長いというのは多分面白いのだろうと。

「スーパーナチュラル」もそれなりに長かったので面白いのでしょうね。

日本語にすると「超自然」?
変なものが出て来ても当然だったのですね・・・。

次を借りるか止めるか、どうしよう。

 
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モンテーニュ通りのカフェ

15 20159月

久々にフランスの映画を観ました。
タイトルは「モンテーニュ通りのカフェ」。

 
パリに実在する「カフェ・ド・テアトル」が舞台で、
なんとなく人生の岐路に立たされているピアニスト、女優、美術収集家、
そしてパリにあこがれ上京してこのカフェのギャルソンとなった
ジェシカのお話しです。

どちらかというと淡々としたお話しなのですが(そんなことはない?)、
最後はなんとなく幸せ気分になれます。

 
やっぱり説明が下手なので、Amazonから引用します。
 ↓↓
【ストーリー】
パリ8区、モンテーニュ通り。
この通りからは美しく聳え立つエッフェル塔が見える、パリきっての豪奢な地区。

モンテーニュ通りにはすべてのパリがあった。
劇場、オークションハウス、有名メゾン、由緒あるカフェ、そして出会いと別れ。

そのカフェに集うのは、演奏を控える著名ピアニスト、自分の生涯のコレクションを
競売にかけようとしている美術収集家、舞台の初日を迎えようとする女優など。
様々な思いを持った人々の人生が、実在する“カフェ・ド・テアトル” で交差して
いくのだった。
そんな中をパリに憧れ上京し、カフェの“ギャルソン”となったジェシカが、
蝶のように軽やかに彼らの人生の間を飛び回る。
オーダーされるカフェ・クレームやデザートは、彼女にとって夢へのチケット。
憧れの人々の素顔とその人生に心躍らす時間が、輝く宝石のように横たわっていた…。

 
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ホーキング

18 20158月

「スティーヴン・ホーキング」と言えばご存知の方も多いと思います。

私もなんとなく知ってはいましたが、実のところあまりよくは知りません
でした。

 
カンバーバッチがホーキングを演じていると知り、借りて観ることに。

観た感想は、「ホーキング氏の本を読んでみたい」です。
(カンバーバッチさんの演技もよかったですよ!)

 
ホーキング氏は余命2年と言われていたのに、今なお活躍されているのですね。
素晴らしいです。

 
ストーリーはまたAmazonから引用します。
 ↓↓
【ストーリー】
1963年イギリス。ケンブリッジ大学院で理論物理学を学んでいる
スティーヴン・ホーキングは、自宅で21歳の誕生日を迎えていた。
ほのかに恋心を寄せるジェーンの存在と、彼の好奇心を満たす宇宙の研究。
その将来は、順風満帆かに思えた。

そんな中、突如スティーヴンは脳の命令が筋肉に伝わらない
ALS(筋萎縮性側索硬化症)を発症。
身体の筋肉は次第に衰弱し、余命は2年と宣告される。

両親は、スティーヴンを支えるのは今まで通りの生活だと思い、
彼を大学院に戻す。
しかしその身体は、溺れるように自由が利かなくなっていった。
彼は、その恐怖を打ち消すかのように研究に没頭するが…。

 
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チョコレートドーナツ

19 20157月

ようやく風が穏やかになりました。
気温が上がり一気に夏のようです。梅雨は明けたのでしょうか?

 
さて、以前から気になっていた「チョコレートドーナツ」をようやく観ました。

「わずか1館の公開から100館越えの拡大へ―。
 話題沸騰、口コミが口コミを呼び日本中を感動に包みこむ大ヒット!
 行列、満席、リピーター多数。社会現象にまでなった今年最大級の話題作。」
なのです。

 
観た感想は、「よい話であり、よくない話しでもある」です。
実話が元になっているということで納得です。

 
相変わらず上手く説明できないので、Amazonから引用しました。
 ↓↓
【ストーリー】
1979年、カリフォルニア。
シンガーを夢見ながらもショーダンサーで日銭を稼ぐルディ。
正義を信じながらも、ゲイであることを隠して生きる弁護士のポール。
母の愛情を受けずに育ったダウン症の少年・マルコ。
世界の片隅で3人は出会った。
そして、ルディとポールは愛し合い、マルコとともに幸せな家庭を築き始める。
ポールがルディのために購入した録音機でデモテープを作り、ナイトクラブへ送るルディ。
学校の手続きをし、初めて友達とともに学ぶマルコ。夢は叶うかに見えた。
しかし、幸福な時間は長くは続かなかった。
ゲイであるがゆえに法と好奇の目にさらされ、ルディとポールはマルコと引き離されてしまう……。
血はつながらなくても、法が許さなくても、奇跡的に出会い深い愛情で結ばれる3人。
見返りを求めず、ただ愛する人を守るために奮闘する彼らの姿に我々は本物の愛を目撃する。


※クリックすると、Amazonの商品紹介のページに移動します。
 詳細はそちらでご覧ください(そちらの方が分かりやすいです・・・)。

 
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マリーゴールドホテルで会いましょう

23 20153月

なんと連続のDVD観賞。

今回は「マリーゴールドホテルで会いましょう」です。
この映画は、もう一回見たいと思える映画でした。

 
ストーリーを書こうとがんばってみましたが、やはり上手くお伝えできないので、
下の方でまたまたamazonから引用してお伝えします^^;

 
この映画を観て思ったのは、「人生はいくつからでもやり直せる」ということは
なく(その必要もなく)、今の自分だからこそできることを楽しんでやれば
いいんじゃないかな、ということです。

 
それではお待たせしました!ストーリーです。
私の好きなビル・ナイ(「ラブアクチュアリ」に出演していたのロックミュージシャン)
も出ています♪
 ↓↓
【ストーリー】
インドの高級リゾートホテルで魅惑の日々を─そんな謳い文句に惹かれて、
イギリスからやって来たやっかいな事情を抱える男女7人。
そんな彼らを待っていたのは、将来豪華になる“予定”のボロホテルと、
異文化の洗礼だった。
始めは戸惑うばかりの彼らだったが、新たな自分とささやかな幸福に出会い、
この地を愛し始めていく。
しかし、突然ホテル閉鎖の知らせが。再び人生の岐路に立つ彼らの選択は……?

 
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朝食、昼食、そして夕食

22 20153月

またまたDVDを観ました。

今回は『朝食、昼食、そして夕食』。

どうも食べ物を連想させるタイトルの映画をよく観ている気がします・・・。
(「クロワッサンで朝食を」「シェフ」「大統領の料理人」「バベットの晩餐会」などなど)

 
スペインの映画で、オムニバス形式で、何組かの食事のシーンで物語が展開
します。

映画の内容とはあまり関係ないのですが、
ちょっとした食事でも、キレイに盛り付けて、感謝しながら味わって食べる
ようにしたいな、と思わせてくれる映画でした。

 
ストーリーをまたまたamazonから引用しました。
 ↓↓
【ストーリー】
街角にたたずむストリート・ミュージシャン、エドゥ(ルイス・トサル)のギターで
サンティアゴ・デ・コンポステラの朝が静かに始まる。
前夜から呑み続け、そのまま朝食に突入する2人の男、
おなかをすかして市場のチョリソを盗むマケドニアの青年、
兄にゲイであることを隠し通そうとする弟、
現れない恋人のために、ひたすら料理を作り続ける脇役俳優、
沈黙の中で質素な食事をする老夫婦…。

エドゥは歌う。「すべて失敗、何もうまく行かない」そこに、昔、愛した女性から突然、
昼食の誘いが入り…。
誰かの朝食で始まった物語が、誰かの昼食で思いがけない展開をみせ、誰かの夕食へと
つながっていく。何気ない1日3食、それは人生の味を変えるチャンス。

 
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少年A

20 20153月

久しぶりにDVDを見ました。
タイトルは『BOY A』です(日本語に訳すと「少年A」)。

10歳の時に罪を犯し、14年間服役して出所した少年A。
主人公が少年Aなので少年Aの側に立ちがちでしたが、
観終わってから冷静に考えてみると・・・。

実際にこういったことは起こっているし、
自分だったらどうするだろう、自分が被害者側だったら?、と、
いろいろ考えさせられる映画でした。

 
主演のジャック役、アンドリュー・ガーフィールドの演技がなかなか
よかったです。

「Dr.パルナサスの鏡」「ソーシャル・ネットワーク」に出演していたと
いうことは見たことがあるはずなのですが、全然記憶にありません・・・。
もう一度観たらわかるはず?

 
 
ストーリーはamazonからまた引用しました。
 ↓↓
【ストーリー】
“新しい名前”を選んだ“ジャック”。
青年の心には大きな傷あとがある。
愛する人ができ、仲間ができたが、彼は問いかける。
「僕はここにいてもいいの?」。

ある日、事故現場に遭遇。
幼い少女の命を助けたジャックだったが、この行為により、
過去を白日に曝すことになるとは思いもしなかった…。

 
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オブリビオン

01 20152月

昨日久しぶりにSF映画を観ました。
トム・クルーズ主演の『オブリビオン』です。

トム・クルーズ主演の映画はなぜかあまり観たことがないのですが、
SFの棚で一番最初に目についたので思い切って借りました。

 
でも、予想外に面白かったです。
いつも、何の先入観もなく観ているからでしょうか。
(妄想は得意なのに、推測は苦手です(笑))

気分転換になる映画をお探しでしたらおすすめします。

 
この映画は2077年の地球が舞台ですが、そういえば、ターミネーターは
2018年が舞台でしたよね?
もうすぐですね・・・。

 
ストーリーはいつものことですが、Amazonから引用させていただきます。
 ↓↓
【ストーリー】
なぜ、彼は人類のいない地球に残されたのか―?
2077年、エイリアンの攻撃を受け、地球は全壊。
生き残った人類は、他の惑星への移住を果たすが、ジャック(トム・クルーズ)は
荒廃した地球に残り、パトロール機バブルシップをかり、高度1000メートルの
上空から地球を監視している。

ある日、ジャックは墜落した宇宙船で眠る美女ジュリア(オルガ・キュレンコ)を
発見する。
目を覚ました彼女は、なぜか逢ったことのないジャックの名を口にした。
彼女に不思議な結びつきを感じながら、次第にあらゆる現実に疑問を抱くように
なっていくジャック。

断片的な記憶を辿るジャックだが、誰もいないはずの地球で謎の男ビーチ
(モーガン・フリーマン)によって拘束される。
ジュリアは何者なのか-?ビーチの目的は-?
彼らによってジャック自身、そして地球の運命が大きく動き始める・・・!

 
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